手紙文学というのは幾つかの種類がありますが、最近読んでいるのは極めて一般的な手紙文学です。
2011年4月30日土曜日
2011年4月29日金曜日
ペントレ 後の話
かなり間が空いてしまいました。いろいろとバタバタしていまして、日々の読者の皆様にお詫び申し上げます。
遅ればせながら、本日はペントレの話をいたします。
今年のペントレも、私はcommunicationを目標にして、参加することにしました。特にこれと言って欲しいペンもありませんし、また、実際に行ってみて欲しいペンを見つけることもありませんでした。
朝、恵比寿駅で友人と待ち合わせしていると知り合いの顔が。早速あいさつして、また後からと、友人と合流しました。
いつもの道を通っていつもの会場。もうこれでこの会場に来るのは最後なのかもしれないと思いながら、私はペントレ会場に到着しました。
スタートダッシュをする気はなかったので、行列が入ったのを見届けた後、ゆっくりと受付を済ませて、いつもの顔ぶれにあいさつをしながら、物色しました。
今回の狙い目は布教用のペン。今年も全部で6本を仕入れて、また布教することになりました。
今回仕入れさせていただいた皆様、ありがとうございました。
ペントレの後は、キングダムノートやユーロボックスなどを訪れて、帰宅し、銀座で買ったワッフルをつまみながら後輩たちに布教しました。
遅ればせながら、本日はペントレの話をいたします。
今年のペントレも、私はcommunicationを目標にして、参加することにしました。特にこれと言って欲しいペンもありませんし、また、実際に行ってみて欲しいペンを見つけることもありませんでした。
朝、恵比寿駅で友人と待ち合わせしていると知り合いの顔が。早速あいさつして、また後からと、友人と合流しました。
いつもの道を通っていつもの会場。もうこれでこの会場に来るのは最後なのかもしれないと思いながら、私はペントレ会場に到着しました。
スタートダッシュをする気はなかったので、行列が入ったのを見届けた後、ゆっくりと受付を済ませて、いつもの顔ぶれにあいさつをしながら、物色しました。
今回の狙い目は布教用のペン。今年も全部で6本を仕入れて、また布教することになりました。
今回仕入れさせていただいた皆様、ありがとうございました。
ペントレの後は、キングダムノートやユーロボックスなどを訪れて、帰宅し、銀座で買ったワッフルをつまみながら後輩たちに布教しました。
2011年4月21日木曜日
Codeforces Beta Round #69(Div.2) 参戦記
久しぶりにきちんと参加した大会になりました。
サーバー落ちのためか、開始時間が15分遅れてのスタート。直前まで知らなくて、00時丁度につなげずに焦りました。
問題を俯瞰すると遅くなることが分かってきたので、とりあえず目の前のAをやりました。簡単に見えるけど、時間制限に引っかからないかな?と思って実装。単純には、入力されるa,b(a<b)に対し、aとbが連続素数になっているかどうかを判定せよ、という問題です。解き終えるのに10分。後から考えるともう少し早い実装があったのが悔しい限りですが、特殊化なのでやらなくてもよかったかもしれません。
ついでB。ざっと読んで、なんとなく「時刻が入力されるとき、時針・分針が12:00から何度回ったか出力すればいいのかな?」と思い、それを作って提出。…一発でacceptedでした。正直怖かったです。ここまでで合計17分。快調です。
Cは面倒そうなのでD。これも意外に解けるように感じた問題でした。入力される範囲に対して、特定の二次方程式が解を持つ範囲の割合を求める問題です。数学が苦手な人には難しい問題なのかもしれませんが、p-q平面を考えれば後は高等学校レベルの解析幾何・一次関数の問題でした。とはいえ、単純ではないかもしれません。これを解いて合計34分。残りは面倒そうなものばかりが残ってしまいました。
Cの方が簡単そうだったのでCの実装を試みますが、なかなかうまくいかない。うまく言った頃には残り5分でした。全探索でも意外と回数は少ないのですが、どこかで計算を間違えたのか、はたまた読み違えたか、acceptedがでません。そのまま時間終了。
最終結果はDがとある初歩的ミスにより失敗だったので
1412点、253位
でした。
問題はこちら
サーバー落ちのためか、開始時間が15分遅れてのスタート。直前まで知らなくて、00時丁度につなげずに焦りました。
問題を俯瞰すると遅くなることが分かってきたので、とりあえず目の前のAをやりました。簡単に見えるけど、時間制限に引っかからないかな?と思って実装。単純には、入力されるa,b(a<b)に対し、aとbが連続素数になっているかどうかを判定せよ、という問題です。解き終えるのに10分。後から考えるともう少し早い実装があったのが悔しい限りですが、特殊化なのでやらなくてもよかったかもしれません。
ついでB。ざっと読んで、なんとなく「時刻が入力されるとき、時針・分針が12:00から何度回ったか出力すればいいのかな?」と思い、それを作って提出。…一発でacceptedでした。正直怖かったです。ここまでで合計17分。快調です。
Cは面倒そうなのでD。これも意外に解けるように感じた問題でした。入力される範囲に対して、特定の二次方程式が解を持つ範囲の割合を求める問題です。数学が苦手な人には難しい問題なのかもしれませんが、p-q平面を考えれば後は高等学校レベルの解析幾何・一次関数の問題でした。とはいえ、単純ではないかもしれません。これを解いて合計34分。残りは面倒そうなものばかりが残ってしまいました。
Cの方が簡単そうだったのでCの実装を試みますが、なかなかうまくいかない。うまく言った頃には残り5分でした。全探索でも意外と回数は少ないのですが、どこかで計算を間違えたのか、はたまた読み違えたか、acceptedがでません。そのまま時間終了。
最終結果はDがとある初歩的ミスにより失敗だったので
1412点、253位
でした。
問題はこちら
2011年4月20日水曜日
2011年4月17日日曜日
2011年4月15日金曜日
私とエドソン 出会い
私が万年筆を初めて使い出したのは2005年末。その時に入門編としてのパイロットペン習字ペンを経て、私は加藤製作所の550を買うのですが、そこに至るまでの話をかきたいと思います。それは、エドソンと出会うまでの最も大切なプロセスだからです。
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