「私はあんた本人じゃないから自分の基準でしかものを言えないけどね、偉そうなこと言っちゃえば 今どういうところを通ってきたかっていこうとよりも、そこで何をあんたが吸収してきたかって言うことだと思うわけよね、理想論かもしれないけど。でまぁ、そら、周り中の全ての人間に貴方の良さをわかってもらおうとか言うのは無理なことだけど、わかってくれる人もどっかに一人はいるかも知れないとか、誰かにわかってもらおうとするとか、そういうふうに思うことだって、できない事じゃ、ないだろうか。」
これがわかる人は中島みゆきの相当なファンではないでしょうか。名曲「ファイト」を生むことになった、「中島みゆきのオールナイトニッポン」への投稿に対し、中島みゆきがコメントした言葉です。もともと「中卒やから仕事を任せられない、って言われてしまった」という投稿でした。
2012年6月2日土曜日
2012年5月10日木曜日
Ubuntu12.04でも過去記事同様にTeXが使える
表題のとおり、こちらの記事で紹介した方法でptexliveが使えるようです。
Ubuntu12.04でもptexliveが、以下の一連の作業で入ります。
まず、
sudo apt-get install texlive-full
次いで、
mkdir ~/tex_install
cd ~/tex_install
wget -c ftp://ftp.kddilabs.jp/CTAN/systems/texlive/Images/texlive2011.iso
とやり、isoをDLします。
sudo mkdir /mnt/tex_install
sudo mount -o loop ./texlive2011.iso /mnt/tex_install
cd /mnt/tex_install
sudo ./install-tl
として、この後、オプションを、順に[O]→[L]→[R]→[I]とすればOKです。
これだけで無事にインストールできるので、TeXをやってみたい方は、これで入れてみてはどうでしょうか。
Ubuntu12.04でもptexliveが、以下の一連の作業で入ります。
まず、
sudo apt-get install texlive-full
次いで、
mkdir ~/tex_install
cd ~/tex_install
wget -c ftp://ftp.kddilabs.jp/CTAN/systems/texlive/Images/texlive2011.iso
とやり、isoをDLします。
sudo mkdir /mnt/tex_install
sudo mount -o loop ./texlive2011.iso /mnt/tex_install
cd /mnt/tex_install
sudo ./install-tl
として、この後、オプションを、順に[O]→[L]→[R]→[I]とすればOKです。
これだけで無事にインストールできるので、TeXをやってみたい方は、これで入れてみてはどうでしょうか。
2012年4月24日火曜日
習う機会を生かせるうちに
私は、周囲からコンピュータのことを聞かれることは多数ありますが、コンピュータのことを習える機会はほぼありません。ともに勉強する、という姿勢で学ぶことが多く、独学で情報収集して力を付けるべく努力していますが、教室などで自分に妥当な内容を学べる機会はありません。レクチャーなどでよく学ばれることを大体理解できたということなのかもしれませんが、まだまだ知らないことは多く、もっとずっと学んでいかねばならないと思います。
2012年4月16日月曜日
ペントレ2012について
ご無沙汰しております。
ブログを書こうという気になかなかなれず、2日更新をやめ、ひとまず不定期更新にさせていただこうかと思っているところです。
さて、今年のペントレですが・・・第1日目のみ参加の予定です。
とりあえず、当日は13時過ぎには会場入りしようと思っています。
その後、基本的にはずっといて、そのあとまっすぐ帰ろうかなと考えています。
宴会参加予定でしたが、後に用事がつかえたため、参加できなくなりました。
都合により、2日目は参加しません。
参加する皆様、宜しくお願い致します。
ブログを書こうという気になかなかなれず、2日更新をやめ、ひとまず不定期更新にさせていただこうかと思っているところです。
さて、今年のペントレですが・・・第1日目のみ参加の予定です。
とりあえず、当日は13時過ぎには会場入りしようと思っています。
その後、基本的にはずっといて、そのあとまっすぐ帰ろうかなと考えています。
宴会参加予定でしたが、後に用事がつかえたため、参加できなくなりました。
都合により、2日目は参加しません。
参加する皆様、宜しくお願い致します。
2012年4月4日水曜日
2012年3月13日火曜日
2012年3月11日日曜日
「おそすぎないうちに」
1年がたって、今日、その時間には多くの追悼がありました。2年、5年、10年、20年とたつうち、その追悼はどうなるでしょうか。17年を経た1.17のようにNHKでわずかに扱われるようになるだけでしょうか。その記憶と教訓を後代に伝えていくのが、我々の務めであると、私は毎年、1.17に主張してきましたが、今日もその思いをもって迎えました。
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