2012年12月29日土曜日

2012 一年を振り返って (その1:自分の趣味)

最後の3日は、1年を振り返って見ようと思います。
その1:自分の趣味
その2:今年の絆
その3:自分があげられたもの
という観点で、書いていきます。


2012年12月27日木曜日

ウダ・プッセラワの感想

セイロンティーの一つであるウダ・プッセラワを本当に偶然に見つけたので、早速購入して飲んでみました。

2012年12月26日水曜日

中島みゆきのANN「年賀状の返事」から

中島みゆきのオールナイトニッポンを聞くことがあります。その内、1985年1月28日の放送の最後に読まれた投稿とその返答に、いたく共感したので、そのことを書こうと思います。

2012年12月24日月曜日

手作り封筒テンプレートを買ってみました

伊東屋に行く用事があったので、その序で各フロア見ていると、ちょっと前に発売されて、欲しいと思いながら買っていなかった手作り封筒テンプレート(洋形)を買いました。

そのうち長形も買うでしょうが、ひとまずシーリングスタンプに合う洋形を買って、使用感を確かめてみました。

2012年12月17日月曜日

Sabayon Linux Mateを全部入りにする

Sabayon LinuxのMateを全部入り状態にするために何をしたかのメモ。

2012年12月11日火曜日

人の無限を人に

数学的には
概念であり
定義されるべきものであり
一見難しい論法で定義される

感覚的には
範囲のことで
その人のできる範囲を超えた
尽くすことのない量のことだ

記号は∞
8の字を横にしただけの
誰でも書ける簡単な記号だ

末広がり
それは漢字の話だけれど
八は縁起がいいという
それを横に向けたなら
縁起は良いのか悪いのか

左から右へ行く横書きで
だんだんしぼんで行くならば
きっと悪いことになる
だんだん広がる道ならば
前途有望順風満帆

人にある無限は
どちらに転ぶこともある
愛と憎しみと
正負の無限大

広がる方向の
そんなうれしい無限大を
ひたすら人にあげられれば
そう思って
そう思って

あげられたと思ったことはない
きっと思われたこともない
それでもあげ続けていきたい
いつか
いつの日か
それが伝わることを願って

2012年12月8日土曜日

媒体(年賀状に際して)

年賀状を書いています。私は毎年15日に出すことにしていますから、タイムリミットまでは後1週間です。

年賀状の風習が廃れて行っているのは紛れもない事実のようで、書かないと言い切る人も随分増えてきました。年賀メールについてもいろいろな意見が出ていますが、そんな辺りをちょいちょい書きたいな、と思いました。年賀状を書かないことの是非について、というべきでしょうか。